専業主婦の場合

【主婦や専業主婦はどうしたらいい?】
主婦の場合
パートやアルバイトなどである程度の収入がある主婦。
でも借入たい額の3倍の年収がない。

こんなときは、

旦那さんの同意書
旦那さんの年収がわかる書類

これらが必要になり、旦那さんと主婦の年収を合わせた金額の3分の1を上限に借入できます。

専業主婦の場合
定期収入が無い専業主婦は、自分名での借入はできません。
アコムでは「定期収入がある人にしか貸しません」ってことになっています。
なので働いている旦那さん名義で申し込むことになっちゃいます。
アコムなら即日キャッシュ!bizjp
つまり主婦がアコムから借り入れるためには

返済能力があると認められるだけの定期収入があること
定期収入の額が少ないときは旦那さんの同意を得ること
旦那さんと合わせてある程度の年収であること

これらが主婦がアコムの審査を通るために最低限必要な条件となるわけです。

賃貸での引越し

賃貸の場合の引越しでまず最初に物件を探すと思います。 間取りや環境、外観など。見た目で分かる物は不動産に聞けば良いのですが、1つだけ見ただけでは分からない物があります。 ご近所環境です。 例えばマンションなど家族世帯など多いと思います。 小さなお子様が居たり、受験生が居たりと。または仕事上生活リズムが違うと朝・夜逆転してる人もいます。 そんな中、必ず引っ越す前にご近所でお話しを伺います。 自分に合った環境じゃないとリズムも崩れてしまいます。 以前住んでいた所は小学生の通学路になっていて駐車場で遊んでいて車とのトラブルや夜勤で寝てる時間と小学生が遊ぶ時間が重なり睡眠が十分じゃなかったりと色々ありました。 その後、単身向けマンションに引っ越したのですが今度は自分が結婚、出産をし子どもの泣き声など迷惑にならない様いつも気にしながら生活をしてました。 色んな方が居るのはわかってますが、言ったり言われたりと良い気分はしません。 だからなのか体調も崩したり、時間を無駄にずらして帰ったりもしました。 自分好みに仕上げた素敵な部屋でも、休まる事はありまあせんでした。 引越しには時間もお金もかかりますが、その都度自分のライフスタイルに合わせなければいけませんね。 引っ越し業者案内らくるネット

東京都大田区で猫の不審死相次ぐ

この4月から8月までに、東京都大田区の児童公園で猫の不審死が相次いで、これまで29匹が死んでいるというニュースを読みました。

猫の嫌いな人がわざとやったのか、それともイライラしている人が憂さ晴らしにやったのか、いずれにしても、罪のない動物を殺す行為は許せません。

不景気ではあるけれど、何とか食べるものもあり、そこそこ平和な暮らしができている日本ですが、まだまだいろいろな問題がありますね。

広島市の水害でも、行方不明者は大勢いらっしゃいますし、二次災害の恐れがあるために、行方不明者の捜索も難航しています。

私たちの地域にも、裏が山になっているようなところに住んでいらっしゃる方もいます。

でもだからと言って、引っ越すわけにもいかないですから、大きな雨にならないことを祈っています。

ひどくなりそうな場合は、早めに情報収集して、別のところに避難するなどの方法を取るようにしなくてはなりません。

猫の件に関しては、猫は勝手に出かけてしまって、餌があれば勝手に食べてしまうので、これは犯人を捕まえるしか方法がありませんね。

何とか一日も早く犯人が捕まって、平和な日々が戻ってもらいたいです。

 

 

食器乾燥機で火災被害

食器乾燥機をかけたまま外出していて、火災が発生する事件が多発しているようです。共働きの家庭が増え、人間の家事の時間を助けるために、

こういった家電製品が多く売られていますが、なんでもそうですが、作業したまま出かけるというのは、危険です。

特に家電製品は、発火の危険があるので、人がいないところでは電源を切るように気を付けていただきたいものです。ネズミの仕業で、漏電のコードの部分がショートしてしまったそうですが、我が家にもネズミが3匹もいましたし、毒を持つネズミはこれからも私たちに害を及ぼすことでしょう。気をつけなくてはなりません。

そして、家電製品を使うのはいいですが、時々点検することも必要なのかなあと思いました。

長年の間には、故障する部分も出てきます。

お金がかかっても、使い勝手が悪くなったら、点検してもらって、安心できる製品を使えるように日頃から心がけていきたいものです。

火災の被害に遭わないために、最低限の安全対策は行いたいものですね。

広島市内の水害

広島市では、裏山が崩れ、家の半分が埋まって亡くなった人たちも大勢います。また、160人ほどが自宅を失い、避難しています。

今までも水害というのはありましたが、ここ数年、九州でも、他の地域でも、ものすごい豪雨が続き、ひどい被害に遭っています。

環境破壊が進んでいるからか、猛暑だったり、雨がひどく降ったりと自然は私たちを苦しめます。神様が怒っていらっしゃるのでしょうか。

これからも雨の心配がある広島ですが、これ以上ひどい雨で、ケガをしたり亡くなったりする人がないことを祈っています。

そして、公民館や学校などに避難している人たちの新しい住居が、一日も早く決まりますように、国や地方自治体には協力してもらいたいものです。

私たちの地域は、大地震が心配されていますが、大雨の後大地震が来たりしたら、それこそ巨大な被害が心配されます。

どこに災害があっても困りますから、これ以上どこにも被害が及ばないように、雨が大きくならないことを祈っています。

他人に親切な人が増えたような気がします

銭湯に行く前に、忘れ物がないか確かめた筈なのですが、洗顔フォームが無いことに気付きました。

泡立てネットはちゃんと入っているのに不思議です。

 

「トリートメントやシャンプーなら困るけど、洗顔なら家に帰ってからでもできるのでいいか」と思ったのですが、誰かに借りようと周りを見渡してみました。

 

子供連れの親子と、年配の婦人だけです。

「どちらにお願いしようかな」と迷いました。

 

子供の前ではあまり不親切なことはできないから、親子連れの方に行こうかな?

すると年配の婦人の方が、私に向かって歩いてきました。

湯船に入らないで、そのまま出るようです。

 

私がじっと顔を見ていると、「何?」と不機嫌そうな顔をしました。

 

「すみません、今日、洗顔フォームを忘れてしまったんです。5ミリぐらいでいいので、いただけませんか?」と泡立てネットを差し出すと、その人は「いいよ」と言って、ボトルを取り出しました。

 

「え!そんな高いの…」と恐縮すると、ネットにいっぱい振りかけてくれました。

 

図々しいお願いをしたのに、最近のお年寄りは親切で、そのうえお金持ちです。

私も他人に親切にしようと思いました。

香辛料の効いたカレー

夏になると、やたら辛い食べ物が出てきますよね。私も、普通のカレーくらいなら大丈夫なんですが、それ以上辛いものは正直得手じゃないんですよ。

餃子にかけるラー油も、必要以上にかけないと言うか、本当に香り付け程度にしか出さないですし、ファミレスにある「辛い食べ物」と断わりを入れているメニューになると「これ食べきれるんだろうか?」と首を傾げて結局頼まないタイプです。

 

親戚の子は、辛いの平気みたい…と言うより好きみたいで、辛さ20倍カレーとか平気で食べてます。

あんまり辛いのを食べている人を見ると「味覚障害的に大丈夫なんだろうか?」「胃腸は保つのだろうか?」と聞きたくなります。完全に余計なお世話なので本当に聞いた事は無いのですが。

 

確かに、暑くていつも似たようなメニューばかり続くと(そうめんだったり冷やし中華だったり)そう言った香辛料の効いた、辛いメニューを食べたくなる気持ちは分かりますけどね。私もそう言う時はありますもの。但し、普通レベルのカレーですが。

回転マジック

今日はお寿司の気分! ということで、夕食はお寿司にしました。

といっても本格的なお寿司屋さんに入るほどの贅沢はできないので、買って帰ることにしました。

ふとそこで、コンビニやスーパーでパックのものを買うより、回転寿司で好きなもの詰めたほうがいいかも、と気付き、その足を近所の回転寿司に向けました。

回転寿司に行くならその場で食べればいいだろうと言われそうですが、なんとなく家で食べたいモードになっていたので、今回は持ち帰りです。

私は普段回転寿司をその場で食べる時はだいたい12~14皿くらい食べるので、間を取って13皿ぶん、つまり26貫持ち帰ることにしました。

帰宅し、食べ始めると、6貫ほど食べたあたりでちょっと失敗した気配を感じてきます。

回っているお寿司は次々食べられるのに、不思議なことにどうも目の前に並んだ状態だと思ったほど食が進まないのです。

18貫まで食べたところで、ちょっと気持ち悪くなってきました。

でも生ものということで日持ちしそうにないので、なんとか強引に完食。

回転寿司のように一旦目の前から食べ物が無くなると食欲が持続するのって、一体どういう原理なのでしょうか?

そこまで考えて作られたシステムだとしたら、完全にお店の作戦勝ちですね。

相性は大切

突然、友人からのヘルプコールがかかりました。

聞くと、PCが突然まともに動かなくなったとのことで、何をどうすればいいかわからないと言われたので、直接見に行くことになりました。

普段はちょっとしたソフトウェア上のトラブルであれば、遠隔操作ソフトをインストールしてもらって自宅からなんとかするのですが、今回はそれもままならないので仕方ありません。

友人宅に到着、早速PCを見ると、確かに起動したはいいけれど無茶苦茶遅くなっていました。

このPCは知人のお下がりを貰ったものらしく、OSはいまだにWindowsXPで、そろそろ替えたほうがいいように思いますが、前回起動時にはまともに使えていたようなので、OSが直接関係しているという感じではなさそうです。

一番最近インストールソフトは? と聞くと、「ノートンなんとかってウイルス駆除のやつが期限切れになるって通知が出たから、タダで使えるやつを入れた」とのことでした。

ソレダ!と確信し、インストールされているプログラム一覧を確認すると、そこにはノートンとavastが。

ノートンを消さずにavastをインストールしたことで、競合してしまっていたようです。

無茶苦茶遅い動きに耐えながらノートンを削除し、再起動しました。

すると案の定普通に動くようになりました。

そういえば、最近よくいろんなフリーソフトにウイルスバスターとかのウイルス検索ツールがくっついてくることがあり、チェックを外し忘れるとうっかりインストールしてしまいそうなのですが、あれは競合とか大丈夫なんでしょうか?

私は自発的に試したことはありませんが、トラブルの元になりそうな気配はビンビンに感じるので、気をつけたほうがよさそうです。

謎の白い何か

自宅のカーペットがそろそろボロボロで見すぼらしいので、替えることにしました。

そういえばこのカーペット、思い返せばもう25年ほどこの場所に敷かれ続けていたんだなと思うと、結構感慨深いものがあります。

サイズを測って家具屋で裁断可能なものを購入。若干床面積よりも大きいサイズのものを、手作業でピッタリに揃えます。

いよいよ古い方のカーペットはお役御免です。

というわけで、一気にはぐったのですが、見るとそこには何か白い粉状のものが一面に広がっていました。

ホコリではなく、明らかに粉のようです。

何だこれ!と思ったものの、思いつくものは1つでした。

うちの家族はほとんど屋内は裸足で過ごすことが多く、当然そのままカーペットの上を歩きます。

つまり、足裏の皮膚の老廃物…つまり垢の削れて落ちたたものがカーペットの繊維の隙間を通って落ち、25年間堆積していたということです。

カーペット上層は掃除機で吸われて綺麗だったとしても、一端床まで落ちたものは吸えていなかったのでしょう。

うわぁ…という気持ちでフローリングを掃除し、気を取り直して新しいカーペットを敷きました。

そして、これからはちょくちょくめくって掃除しようと心に誓いました。